介護保険広域連合とは

福岡県介護保険広域連合は平成11年の7月に設立された地方公共団体です。

福岡県内の33の市町村が力をあわせ、公平で安定した介護保険制度の運営を行うことを目的としたもので、介護保険制度のスタート以来、順調に業務を行っております。
連合内28万世帯、71万人という、全国でも最大規模のメリットをいかし、連合内の方々が常に公平な介護サービスを受けられるように努めています。

各市町村では

利用者の方に直接関係する認定の申請や相談、サービス情報提供などを、介護保険担当課が窓口になり行います。

支部では

訪問調査や要介護認定業務などは、生活圏域ごとに設置された8の支部で行います。

本部では

介護保険料の決定や介護給付費の支払いなど、介護保険の実施に必要な事務を行います。

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